木力館 推薦現場レポート その十三 (第4回)
新春の候、皆様いかがお過ごしですか。
さて、このたび、木力館 推奨現場レポート「その十三」としまして、"家づくりレポート"第13弾を、お伝えします。
今回の現場は、埼玉県桶川市の現場です。
木工事、内装工事などの模様をご覧下さい。
第3回の模様はこちらからどうぞ。
さて、このたび、木力館 推奨現場レポート「その十三」としまして、"家づくりレポート"第13弾を、お伝えします。
今回の現場は、埼玉県桶川市の現場です。
木工事、内装工事などの模様をご覧下さい。
第3回の模様はこちらからどうぞ。

2階床板張り。
床板の下に「捨て張り」を張って、強度と断熱性能を高めます。

軒の様子。

軒を別角度から。
この後、外壁が取り付けられます。

床暖房パネル取付の様子。

窓枠と外壁、骨組みの様子。
水平に組まれた構造体が「通し貫(とおしぬき)」と呼ばれる
日本伝統の工法、そして駆体となっています。
構造躯体には主に埼玉県産材を使用し(一部は国産材)、
大工さん匠の技による手刻みを行っております。
今回の写真は少し前のものですが、
現在現場の木工事、内装工事共にほぼ完成しております。
この桶川の現場について、
2012年1月28日(土)及び29日(日)に
完成現場見学会を行いました。
皆様のご来場誠に有難う御座いました。
完成の模様等は、後日改めてレポートにまとめる予定です。
次回は2月更新予定です。ご期待下さい。
第3回の模様はこちらからどうぞ。
大工さん匠の技による手刻みを行っております。
今回の写真は少し前のものですが、
現在現場の木工事、内装工事共にほぼ完成しております。
この桶川の現場について、
2012年1月28日(土)及び29日(日)に
完成現場見学会を行いました。
皆様のご来場誠に有難う御座いました。
完成の模様等は、後日改めてレポートにまとめる予定です。
次回は2月更新予定です。ご期待下さい。
第3回の模様はこちらからどうぞ。











