木力館ブログ

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館長の私(材木屋のおやじ)の取り組みが新聞で紹介されました!

 暦の上ではまもなく「立春」ですが、まだまだ寒い日が続きます。皆様いかがおすごしですか? 埼玉県内をはじめ全国でインフルエンザ流行警報が出ており、さいたま市内では2006年以来最悪の流行ペース、とのことです。くれぐれもご用心を。
 さて、館長の私(材木屋のおやじ)と木力館(きりょくかん)の取り組みが、新聞に掲載されましたのでご報告致します。1月31日(木)に読売新聞の地域版で掲載されました。

 読売新聞の記事。

 読売新聞のホームページ等でも今回の模様が紹介されております。読売新聞地域版はこちら よろしければご覧ください。

 新聞記事でも紹介されているオープンハウスは、「木の良さを体感できる空間を作りたい」との思いで建てているものです。
 同じく、木の良さを体感出来る建物として「木の博物館 木力館」があります。こちらは今年の4月でオープン13年目となります。
 しかし、木力館はあくまでも「木の博物館」であり、実際の「住まい(オープンハウス)」を造って、そこで改めて多くの人をご招待し、滞在してもらうことで、木の良さをより身近に体感して頂けたら、と考えて建築しております。現在、3月のオープンを目標に、最後の工事を行っております。

 今後も様々な活動を通じて、木の魅力、そして木の大切さをPRしていきたいと考えております。どうぞご期待ください。
 木力館は毎日元気に開館、皆様のお越しをお待ちしております。本物の木を五感で体感できる、全国でも珍しい木の博物館です。木の家づくりやリフォーム・模様替え等に関する相談も無料で受け付けております。百聞は一見に如かず、ぜひお気軽にご来館ください。

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